全力疾走はできません

その辺にいるオタクの妄言

ナンパされた話

はろー!どうも!フリーターです!(本筋にはあまり関係ない)


ナンパの話をする前に私がうっかりナンパしてきた野郎と会話してしまった前提から話したい

私の職場は、直接お客様とお話する「現場」と、その裏でパソコンで事務的作業をしてたり電話とってたりするまあ「裏方」みたいな業務がある。多分現場と裏方と合わせて100名ちょっといるのかな?多分


で、私は4月ぐらいからその裏方で働き出した。そうすると本当に現場メインで働いている方と会わない。まぁー会わない。
たまに裏方……事務所とでも呼びましょうか、事務所の方に顔を出す現場組の方もいらっしゃるんだけど、頻繁に顔を出すのはある程度責任のある社員。その人にしかできない裏方……というかパソコンを使った仕事があるからね。

なのでほとんど事務所に引きこもって仕事をしていると、現場で働いている他のアルバイトの人や社員に会わない……というかコミュニケーションが取れない!

なので私は現場組の人をほとんど知らない。顔は見たことあるなぁとかは判断できるけど。


でも現場組の人はけっこう私を知っているのだ。仕事入りや上がりのときに事務所に顔を出すことがあるから、そのときに見知らぬ裏方がいるから、なんとなーく、あぁ新しく入った裏方の人かと認識されている。




で、だ。

先日の仕事帰り、職場を出て駅に向かう途中でふと若い男性と目があって「お疲れ様です」と声をかけられた

ん……?見たことない顔のような気がするけど……うーん現場組の人の顔ちゃんと把握できてないし、仕事着と私服だと印象変わることもあるし職場の人かな……?と思って「お疲れ様です〜」と返した

するとまたお疲れ様です〜と言われ「仕事帰り?」と聞かれて、あっコイツ職場の人じゃないな〜?!と気がついた


一度愛想よくしてしまったのと元々邪険にするのが苦手で結局駅まで「飲みに行こうよ」「無理です」「仕事何してるの?」「パソコン触ってます」的な不毛な会話を繰り返した


ナンパされる経験をほとんど持ってない女だけど普段なら声をかけられてもスルーするのだが今回は完全に勘違いしてしまう入りでつい応じてしまった




ナンパされて嬉しいかと聞かれるとまったくそんなことはない。ナンパはなんかこいつなら俺でもと思われるってインターネットくん言うし……

だけど謎の安心感があった。



いや人通りの多い道だし駅もすぐだったから無理矢理どっかに連れて行かれるという心配がないからそういう意味では怖くなかった、最悪駅に改札に入れば振り切れると思ったから強い恐怖感がなかっただけであって、死ぬほどウゼェなと思ったしめんどくさいなーって思ったしナンパ野郎のことは1ミクロンも好きになることはないんだけど


私は多分、自分の外見に対する自己評価が低い。いや自分の顔面死ぬほど好きです💕て常日頃言ってるし実際好きなんだけど

ただ、まぁ痩せてないというか太ってるし、背も低いし、私は私の顔面は好きだけど他の人から見て「可愛い」「綺麗」と思われる対象じゃないことは深く理解している


じゃなきゃまったく告白もされず彼氏もなかなかできない意味がわからなくない……?
学生時代から告白されるのも彼氏ができるのもある程度の外見を兼ね備えた子だった……可愛くても彼氏ができない子もいないわけじゃなかったけど、でもそういう子たちはそもそも男子と全然喋らないとか、恋愛願望がないとかだったし……


だから、今回の私が感じた謎の安心感は、あぁ承認されたのだという安心感だと思う

いやナンパは本当に美人で可愛い子にはしないとか!こいつならヤレるなとか!そういう!すごく!軽んじられた扱いを受けたことはわかってるし!わかってんだけど!


私はなんだろう、男性から自分に好意とか、性欲とか、そういうのが向けられないのだと自分のことを認識していて

私は好きだなぁと思う人とか、かっこいい人を見ると、言い方が悪いけど「欲しい」と思う。この人と付き合いたいなぁはある意味で「欲しい」という感情に近い。この人の大事な人になりたい、この人から可愛いと思われたい、特別な関係性になりたい、そういう「欲しい」


でも男性からそういう「欲しい」を向けられたことがない。マジで驚くほどにない。いや多分私が悪いんだけど

だから、うーん、そう、男性から恋愛対象に見られない・男性から抱けると思われない存在だとずーっと思ってて


別に男性からの承認が欲しいとは思ってないし、結局好きな人に好きになってもらえないのなら意味がないとすら思ってしまうし、男性が自分より上だとも全然思ってない
男性の承認なんかなくたって私は私だし、というか彼氏に「こういう服装にして」やら「その趣味やめて」やら言われた日にはキレて別れるだろうし


でもやっぱ好きな人の目には入りたくて、でも今の私は好きな人の目に入る、好きな人に好きになってもらえる要素がゼロなのではないかとたまに不安になるのも事実で



ナンパされたことは私にとって1つの承認に感じたというか、外見を見て「この子と飲みたいな」と思われたのか「コイツならほいほい誘いに乗るだろう」と思われたのか、知らんけど、でもそもそも好意的に見れない性欲の湧かないような外見だったら声もかけられないだろうと思ったというか


だから、ちょこっとだけ、安心した。
一応元彼的な存在はいるけど、自分はもう誰からも好きになってもらえなくて彼氏はできないんじゃないかと怯えてたから





でもまあ安心感を少し抱いた直後に「なぜ私がどうでもいい男性から値踏みされなければならない????好きな人ならともかく?????」「そもそも道行く女をイケるかイケないか外見で判断してあまつさえイケるかもと思って声をかけるのはあまりにも失礼なのでは?????」
ってめちゃくちゃ腹が立ったんですけど





そもそも安心感は好きになった人、または外見だけで判断せず中身まで知った上で好きになってくれた人から与えられるのが一番ですし??????






まあなのでナンパ野郎はクソだし可愛い女の子が恐怖に怯えるのは無理だから撲滅しろ

アイドリッシュセブン1stLIVE「Road To Infinity」に参戦した話

2018年7月7日、8日に行われましたアイドリッシュセブン1stLIVE「Road To Infinity」

幸運なことに両日参戦できました。


どんなことがあった、こんなことがあったってレポはたくさんの人が、それも絵を描ける方々が描いてくださったりしているのでなんかこう、全体としてのぼんやりとした感想みたいなのを書きたいと思います。





私ね、IDOLiSH7、事前登録からやってる組なんですよ。事前登録した理由は、そもそも白井悠介さんを防衛部から応援してた流れと、種村有菜先生のイラスト(漫画は実はあんまり読んだことない……)が元から好きだったのと。

最初、3年前、白井さんがあのキャスト陣のなかに名前を連ねているのが本当にびっくりしたし嬉しかったし動揺したんですけど、まあそれは置いといて




最初に公開されたモンジェネ。私、あれ大好きなんです。
これから始まる!ていう、期待感、高揚感、それをすごく感じて。


それから配信スタートして、ストーリー読んで一気に虜になりました。すごくすごく好きなタイプのお話で。


いやこの辺の個人的な振り返りはいいかなぁ!!!ぶっちゃけまじめにアプリ取り組んでないときもあったんですよ!

ストーリーが好き!が第一にあったのでその更新がないときとか!あまり


でも2部配信します、1周年記念ニコ生やります、3部配信します、2周年記念ニコ生します、アニメやります……そんなたくさんのお知らせがあるたびに嬉しくて嬉しくてたまらなくなりました。



今回のライブ、マジで、ほんと、あの、なんだろう、スタッフの方々も、キャストの方々も、「彼ら」を「表現する」ことに重きを置いているように感じてそれがすごくすごく嬉しかったんですね


歌ったりダンスしたりパフォーマンスをしているときはもちろん、それ以外のMCのときなんかに、(キャストによってそれぞれスタンスは違ったけど)「彼ら」として話てくださったり、それがすごく嬉しかった



人によっては中の人なんていない!派とかもいるかもしれないんだけど、でも、私はすごくすごくすごく嬉しかった

「彼ら」をそこに表現して呼び寄せて「彼ら」を私たちに見せようとしてくれているんだって


どこにそれを感じたかちょっとちゃんと書きますね。


まずね!衣装!!!!!
IDOLiSH7が3着、TRIGGERが2着、Re:valeが2着(そしてそれにプラスアンコール衣装)お衣装があったんですけど!

どの衣装も「あ、あのMVの」「あの時の」ってなる衣装で!!!完全一致ではないんですけど、でもすぐに「あっ!!!!」てなって


少しだけ演劇関係に関わっていたことがあって、その関係で衣装の大切さって身にしみてるんですけど
同じことをして、同じ表現をしたとしても、衣装が違うと人への見え方ってやっぱり変わってくるもので

もちろんただの黒子のような衣装で色々なものになる表現もあるので、それはそれなんですけど、圧倒的に大多数の人に「わかりやすく」する手助けになるんですよ衣装って


制服なんか特にそうですよね、警察官や高校生、消防士……とかその服を着ているだけでどんな職業か伝わるじゃないですか


それと同じで、今回そういった「あっ!」てなる衣装だったことで、私たち観客は「彼ら」を感じやすくなってたと思うし、きっとその「彼ら」の表現を考えてあの衣装を作ってくださったんじゃないかなーって個人的に勝手に思うんですね


ぶっちゃけ、特にIDOLiSH7の白ベースの生地にカラフルなひらひら、とか現実的に30代〜40代の男性声優が着るにはキツイみたいな部分もあるじゃないですか!ぶっちゃけな?!
ああいう衣装は若々しいアイドル表現だと思うし!

でもそこで「声優本人」をベースではなくて、「アイドリッシュセブンに生きる彼ら」をベースにして、その「彼ら」の表現のための衣装にしてくれたのがめちゃくちゃ嬉しい〜〜!!!!!

もちろん各声優さんにきちんと似合うような工夫もたくさんしてあると思うんですけど!(服飾の勉強はしてないので明確にはわからないんですが)


「彼ら」らしさ、各ユニットらしさ、それを「表現」する衣装だったことがすごく嬉しいです。


あとさっきキツイとか言ったけどライブ会場にいる私は「みんな似合ってる;;」てなったちょろいオタクでした。いやーちょろい



それから各演出

例えばライブ最初の1曲目、先程も言ったモンジェネこと「MONSTER GENERATiON」からはじまったんですね

あの曲は、アイドリッシュセブンというコンテンツにとっての、何もかもの始まりの曲だと私は思ってるんですけど

それから始まるっていうのがめちゃくちゃ嬉しかったし、あぁやっぱりそうなんだ!て思った



本編で天候の影響でライブがストップして、その間を四葉環くんがダンスで繋いで逢坂壮五くんにハイタッチで引き継ぎ歌う、てストーリーがあるんですけど

それを再現してくれたり


あとRe:vale先輩がNO DOUBTを歌うにあたり豪華な椅子に足を組んで座って花道そのまますすんできたりとか。言葉にするとだいぶ面白いんですけどマジこれトップアイドル!!!!て感じですごかった。トップアイドルを感じた。Re:valeの最高の表現……


あと、個人的にわー!て思ったのがですね、えっと、説明するのにライブの大雑把なセトリを話すんですけど、

IDOLiSH7 4曲

TRIGGER 3曲

MEZZO 2曲

Re:vale 2曲

IDOLiSH7とTRIGGERシャッフルユニット 3曲

IDOLiSH7 3曲

Re:vale 2曲

TRIGGER 3曲

IDOLiSH7 4曲

アンコール(3曲)


て形だったんですね、1日目と2日目でセトリはめぞ含め各ユニット1曲変わるかたちで。


IDOLiSH7パート①最後の曲、パフェギミだったんです。一織が、陸の代わりにセンターをつとめた象徴の曲。

パフェギミのフリで好きだったのは一織が指ぱちんってすると端からメンバーがそれぞれ下を向いていって、そのあとまた一織の合図で顔を上げたところ〜〜!一織の支配者感というか裏でのマネージメントやって支えてます感〜〜!!伝わりにくいと思うんですけどそういうのがあったんですよ


で、ですね、シャッフルユニットの後に映像が挟まったんです。

1部〜2部途中までの、それぞれの印象的なセリフが美麗イラストと共に流れるっていう


……で、その、IDOLiSH7パート②の1曲目、一織から陸へセンターが戻る象徴の曲、「RESTART POiNTER」が流れ出したんです

MVと、全く同じ演出で。


一度、一織のパフェギミしめたIDOLiSH7が、再び陸のリスポでスタートする。


ファンにとって本編ストーリーの追体験でしかなくて


アイドリッシュセブン」の表現としてめちゃくちゃ適切というか、いや、「アイドリッシュセブン」を伝えよう表現しようとしている姿勢をめちゃくちゃ感じて。ほんとに、あの、すき…………(消えていく語彙力)

1曲ずつ感想書きたいぐらいなんですけど、幸せで楽しかったという感情に支配されてて詳細を覚えきれていない(興奮で脳がショートした)のでそれはちょっと諦めたます。でも、でも演出どれも良かったんです!!!!!!!



それから、各キャスト陣。ちょっとこれ1人ずつ書きますね。


①Re: vale

全体的に歌ってる時の気品とかすごかったのと、トップアイドルである!というのが衣装にも演出にも出ていたように感じました。
あとアンコールでここだけさらっとお互いのリストバンドしてて……本人たちもアピールしないし周りも突っ込まないのがまじでりばれって感じがした……わかる……絶対それりばれやるわってなるやつ……

MCのときとかは本人たちはキャラに寄せるとかはあまり考えていないスタンスのように見えたけど、なんとなくそもそもの素で近い部分もあるのかなーと感じました……パフォーマンス中のRe:vale感の出し方はさすがとしか言えなかったです!


千 (立花慎之介さん)

立花さん生で見るの初めてだったのですがスタイルめちゃくちゃいいですね?!王子様衣装さらっと着こなしててそれが千っぽかった。すごく。千。
MCだと保志さんに敬語になるんですけど、でもどこか千っぽいというか……やっぱ立ち姿かなぁ、立ち姿がすごく千っぽかった。気がする。保志さんがけっこう天然砲炸裂させたりしたんですけどそれをニコニコ見てるのも千っぽかった。

あと2日目のときに「みんな汗も拭いてね!どうせ化粧みんな落ちるんだから!」がすごく千だった。そのあと「化粧落ちてもみんなかわいいよ」でオタクはしんだ。
保志さんに突っ込まれて「昨日IDOLiSH7とTRIGGERがめちゃくちゃ自由にやっててやりたくなって!!!」ていう、なんだろう、発言の内容がすごく千っぽく感じた。
あの子達がやってるの見たら僕もやりたくなっちゃった♡みたいな……


百 (保志総一朗さん)

こちらも生で見るの初めてだったし実は「ぱっぴー!」の知識もないオタクだったんですけど、ドルオタはアイドルの煽りや発言には瞬発力を持って返すという精神が叩き込まれてたおかげでちゃんと「ぱっぴー!」て言えた、よかった……

ちょっと天然な部分というよりは、その、千含め後輩声優たちに絡みにいく姿が百っぽかった!三月(代永さん)に「このメンバーだと保志さんマスコットぽいですよね」て言われて「代永がそれ言うの?!」てところとか……

あとご本人はそんな意識ないと思うんですけど「Re:valeになれてる?!」てMCで聞かれたときがあって、そのときに、百の気持ちと保志さんの気持ちが重なってるように勝手にオタクは感じました。Re:valeになれてるよ、あなたがRe:valeだよ!!!!!!



②TRIGGER

ここさぁ、3人並んだ時のシルエットからTRIGGERっぽいの勘弁してくれってなりません?!
(2人に比べると)小柄な天(斉藤壮馬)
脚が長くてすらっとしててしかしひょろいわけではない楽(羽多野渉)
しっかり鍛えられてて筋肉ついててがっちりしてる龍(佐藤拓也)

立ってるだけで表現できるのずるいな〜最高だな〜〜

あとTRIGGERはマジでダンスを頑張ってくれていて、MVと同じ振り(多少簡略化されていたけど、だとしてもほぼ同じ)をできる限りしてくださったり

あと3人で打ち合わせてるのかはわからないけれど、楽曲中もMC中もけっこうTRIGGERという「完璧な3人」に寄せてくださってる感じがあってすごかった


八乙女楽 (羽多野渉さん)

普段の羽多野さんよりオラついてるように見えた!いやわからん私のイメージの羽多野さんより、なんか、それこそ楽のあの……彼オラついてるわけじゃないのはわかってるんですけどうまい日本語が見つけられない……

1つ1つのセリフの熱さとか、メンバー2人への向き合い方とか、他ユニットへの向き合い方とか、全部全部本当にそこに楽がいるようで、それがすごいなぁって思いました


あと顔がいい………前からお顔好きだったんですけどウワッ神に与えられし造形……てなった(???)


MCで挨拶しましょー!てなったときのTRIGGERの八乙女楽だー!〜楽ぽいセリフ〜で終わっちゃって十(佐藤拓也)に「名前は……?」てツッコまれて「なんだ?俺は八乙女楽だが?」で突き通そうとしたのマジで楽しかったそうだね八乙女楽だね!!!!!

羽多野さんはけっこう意識されて八乙女楽でいてくださったパターンな気がしました。喋るときの声色とかがね、頻繁に楽だったんだよね



九条天 (斉藤壮馬さん)

九条天が天才で最高なんだからそりゃ斉藤壮馬も天才で最高なはずだよな………(?)

曲中の表情、動き、パフォーマンス中のあの天らしい感じ、あれすごかった……カメラへの意識の高さすげぇ……

MC中もちょくちょく「天」でちょくちょく「斉藤壮馬」。でも境界線がけっこうあやふやでたまに陸(小野賢章)から「どっち?!?!」て言われてるのが面白かった……

けっこう「素の天」でいるときもあったんだけど、TRIGGERステージではMC中も「アイドル・九条天」「現代の天使・九条天」を表現しようとしてくださってると感じました。めちゃくちゃ良かった……!



十龍之介 (佐藤拓也さん)

筋肉がすでに十なので他に言うことないのでは?あります。


2日目にね、水飲んだとき抜かれてたんだけど飲んだ後にぺろっと舌なめずり?というか、あの、伝わるでしょ!あれ!して!オタクの悲鳴がすごくて!

2人に「味を占めている!!!!」てツッコまれてたんだけど「IDOLiSH7のみんな見てたら俺もと思って〜!」て言ってるの可愛かったです。

パフォーマンス中はマジでエロエロビースト十龍之介降臨!!!!て感じですごかった……MC中は割と素の佐藤拓也さんを見れたかなと思ったんですけど、素の佐藤拓也さん、素の十龍之介がそこにいるみたい(まわりが大切で、大好きで、ニコニコ笑ってる)で、おやこれは演技か?素なのか?!てなりました

佐藤拓也さんのブログ読むと泣くからみんな読んでね




IDOLiSH7

ここの!わちゃわちゃ感!すごく!IDOLiSH7!!各種揃えました感!!!

あと仲良しエピソード色々披露してくれてニコニコしてしまったオタク……ありがとう……



和泉一織 (増田俊樹さん)

増田さんけっこう常に一織を意識されてたのかな、多分。あまり喋らない、まじめに、しっかりと、て感じでステージ上にいらっしゃいました。

ロッコに乗ってるときも大はしゃぎするんじゃなくて微笑んでたりそういう感じ!防衛部の増田俊樹と違ったからやっぱり意図的にだと思う。

和泉一織が、あの場に増田俊樹さんを連れてきたし、和泉一織をあの場に増田俊樹さんが連れてきてくれたような感じ。

たまーに素が出たのも良かった……というか素のときにはキャラ名じゃなくてキャスト名で呼ぶ、て徹底したたかももしかしたら。
衣装披露で1人ずつターンする〜〜てなったときに、陸(小野賢章)が「1日目は1からだったから逆で俺からやろう!」て言い出して最初に無難に済ませようとしてたのにトリになり「小野賢章〜〜!!!!!!!!!」て叫んだあそこは増田俊樹さんでしたね(笑)最高に笑ったけど!!!

でもその順番が回ってくるまでにどんどん表情険しくなってウッ……てなりながらも自分の番で冷静に済ませる姿は和泉一織くんでもあったな……最高……



二階堂大和 (白井悠介さん)

いやまず顔面と立ち姿が二階堂大和そっくりなのどういうわけですかね……?

防衛部の白井さんと違ったから、やっぱり白井さんも大和ならどうする、大和らしく、リーダーとしてって振舞ってくださってたように思う。他キャスト陣からのいじられ方は白井悠介だったんですけど。1人だけ飲み物コーラだし

水分補給のターンで「まさかコーラじゃないよな〜〜www」と思って見てたら飲み物黒くて「コーラかい!!!」て言ったしついに2日目ではツッコまれてた。誰かつっこんでくれと思ったから良かった……

あのですねぐっどないとおーさむを歌ったんですけど、そのときメインステージからセンターステージへの花道を、大和さん先頭で他6人引き連れて歩いていくんですけど

その姿がマジでマジでマジでマジで二階堂大和だった……歩き方とか立ち方とか、踊り方とか、色々二階堂大和で……あの……推しだから贔屓目なのかな……わかんないけど……でも本当に、ああ二階堂大和がいる!て思った……


あっでもトロッコに乗ってるときとかはけっこう白井さんだったというか楽しいのを抑えきれなくなってる感じでそれも可愛かったです(推しに盲目オタク)
でも他の方のレポでトロッコですごく二階堂大和みのあるポーズ取ってたりしたそうなのでやっぱ意識してくださってたんだなと……

あと先述した衣装披露のときに、1回転したあと後ろ向いてメガネとってまたつける、ていうことをしまして、他メンバーから「みんなに(メガネとったとこ)見せろよ!!!」て言われて「また今度ね、今度」って、あの、メガネを人前で取らない二階堂大和をしっかりとやってくださり嬉しかった……
あとそのとき代永さんが「次いくぞ!一織だな!」みたいに話題を変えてくれたのがすごく三月だなぁと思った……おっさんが触れられたくない話題だ!と思って変えてくれた感じ、が、あの、あそこ打ち合わせたりしました?そんなことない?すごく大和と三月の関係性っぽかった



和泉三月 (代永翼さん)

そもそもが三月っぽいじゃん代永さんって。言うことない。嘘、あります

小柄なところとか、明るい!元気!みたいなところとか、代永さんは三月っぽさを元々持ってらっしゃると思うんですけど

その代永さんは三月のことをめちゃくちゃ考えてくれてるんだなぁというか、隣に立ってる感じなんですよね


また衣装披露のときの話になるんですけど、2日目でターン決める前に「三月はかっこいいって言われたいんだ〜!」て言ったんですよね。そのあとくるって回ってるときかっこよくて決めポーズ可愛らしかったんですけど……オタクは可愛い〜〜!!!!!!!て叫んでましたけど……

でもその、「かっこいいって言われたい!」じゃなくて「三月はかっこいいって言われたいと思ってる」て発言が、すごく三月を大事に、大事にしてくれてるんだなぁと思って。

あと終わりの挨拶の時に1日目は「この景色を見て三月は泣いてると思います」2日目は「三月は幸せに思ってると思います」、って、すごく、三月の相棒のようで、そうやって三月という存在を表現してくださってて、それがすごく素敵でした。

歌って踊ってるときはほんとに元気いっぱいの三月!て感じだった!!!

あとファンサめちゃくちゃしてくれたと聞いたので、なんかそれも三月だなぁた思いました!意識してくれたのかな、元からそうなのかな、どうだろう


四葉環 (KENNさん)

99パーセント四葉環でいてくださった。残り1パーセントは挨拶の時の「四葉環役のKENNです!」のときだけです

他キャストを基本的に役名で呼んでたんですよね、マジで。少なくともIDOLiSH7のメンバーに対してはそうだった。私の記憶では「そーちゃん」「やまさん」「りっくん」みたいに呼んでた記憶しかないんですがみなさんどうですか?

それだけじゃなくて、すぐ気になったことがあったら走り出す(芝生席にすごい勢いで走って言ってしばふー!てやるとか)、常に全身で楽しい!て言ってる、挨拶の時にちょっと恥ずかしげに男子高校生っぽい、とかなんか、なんか立ち居振る舞いからすべてが四葉環だったんですよ


ダンスめちゃくちゃ頑張ってくれてたし……

あっ!あと!先述した!あの!演出で環が繋ぐ、てやつ。だんしんぐびーとで間奏中に環が踊るんですけど、その時に「いくよー」ていうんですよ

その「いくよー」だけで環だったんですよ、あれ、すごい、あの一言に環らしさをすべて詰め込んでいて、あの瞬間のあの「いくよー」にめちゃくちゃ衝撃を受けてしまってずっと頭の中で繰り返してます。もちろんダンスもすごかったんですけど!

マジであの会場には四葉環がいた



逢坂壮五 (阿部敦さん)

阿部さんはここぞ!てときにそーちゃんだった!
基本的には阿部敦さんだなぁて感じで、めっぞのMCが「阿部敦四葉環の共演だった」とか言われたりしててちょっと面白いんですけど

パフォーマンスやファンサの生真面目な感じ、あと環(KENN)が急に暴走したり変なことしたときにそれをすぐ追うのが阿部さんでそこがすごくそーちゃんみたい!てなりました。

常に環に寄り添ってる感じというか……めっぞめぞだったんだよ……めっぞめぞ……

あとピアノ弾いたなにあれ聞いてねぇぞピアノ……ピアノ弾いたね……1日目ちょこっとだけミスタッチがあって、それは生の一つの醍醐味だと思ってるしミスがあっても止まらず最後まで弾ききったことが素晴らしいと思ってるんですけど、2日目にそのミスタッチが綺麗に修正されていたのマジで大感謝……わかる、そーちゃんなら1日目にミスしたらすごい練習して2日目に挽回してくる、そしてメンバーがそれを見守ってるんだろうなぁ

環くん(KENNさん)との会話がすごく可愛くてよかったなぁ、めっぞのライブもあんな感じなんだろうなぁって思いました!


六弥ナギ (江口拓也さん)

顔とスタイルと気品が王子様、100点満点。

ナギとして喋るとき「水飲みたいでーす!」とか水飲みタイムが多かった印象なんですけど、ナギは北国出身だもんね暑いよね飲みたいよね〜〜!!!という謎の「「「「わかりみ」」」」がありました

最後のあいさつで「彼の言葉を借りたいと思います」って前置きして「Are You Happy?」て聞いてくれたことがすごく嬉しくて。なんだろう、「彼」を尊重してくれているんだなぁって思いました。

江口さんはけっこう江口さんでいることが多いイメージなんですけど、今回もそんな感じではあったんですけど、でも「ナギ」と「江口拓也」の切り替えをしっかりしそのうえでナギを見せてくれたように思えて、それがすごく嬉しいです

あっでもライブ中喋るときはほとんど素の声じゃなかったな……最初と最後の挨拶ぐらいで、あとは喋るときは徹底してナギだった

あと足がながいなにあれ??????




七瀬陸 (小野賢章さん)

七瀬陸らしくステージにいようとしてくれたと思います。

他のメンバーをニコニコ眺めてたり、曲間で大和が挨拶しようとしてる途中で「イエーーーーーイ!!!!!」て客に絡みに行って「で、なんだっけ大和さん?!」て言ったり。あれ台本ですか?アドリブですか?

ちょっと天然な部分や可愛らしい部分を前面に出した上で、圧倒的センター七瀬陸をやりきってくださったなぁと……パフォーマンスで1人センターステージに残る曲とかあったんですけど、そこでバリバリ踊りながら歌う姿が、ほんとに、陸でした

環が「ライブ終わるのやだー!」て言ったときに「終わったらプリン食べれるよ!」て声かけたりとか、うん、なんかなぁ、台本かもしれないし打ち合わせしてるかもしれないけど、でもあの瞬間のああいうなんでもない軽いやりとりが、ちゃんと本当に「彼らなら言うだろうな」「彼らならするだろうな」ってものばかりでそれがすごくよかった。

あとやっぱ小野賢章さんも七瀬陸に似てるよね?無邪気な感じが!
髪を少し赤系にしてくださっててそれも嬉しかったなぁ〜〜!




☆その他


乾杯制度最高だった。
夏の昼間、半野外で熱中症がすごく心配されていたんですけど、まず、入場者全員に塩あめを配ってくれたのがすごく気遣ってくれてる!と思えて嬉しかった

MCタイムに入るたびに「水を飲みましょう!」「お水飲んでる?飲んでね!」「乾杯する?」て絶対補水させてたのがね、多分スタッフからの指示だったんだろうけどその指示をしてくれたことも嬉しかったし、みんなが飲めるように気づいたら「乾杯をする」てなってたのがすごくよかった

「みんな飲み物持ったー?いくよー?!かんぱーい!」て言われてちゃんと律儀にファンも飲んでたしそこも良かった。

斉藤壮馬さんなんかはMC入るたびに「水を飲みましょう!!!!!」て毎回最初に促しててなぜかそれが印象に残ってる……水を飲む!てなるんだあの水を飲みましょう!!!!

あとRe:valeは2日目に「じゃありばーれにかんぱーい!ね」て言われて4万人でりばれに乾杯した、あの瞬間だけは私の飲んでたものはスポドリではなくシャンパンか何かだと思う(錯覚)

あとめっぞの乾杯は「めっぞめぞ〜!!」だった

とにかく演者含めちゃんと水分をとって、休憩を挟めて、倒れないように!という気遣いを感じました。

体調不良者は0とはいかなかったようなんですけど、重症者は出なかったようでそれはよかった、安心しました。
体調崩されてしまった方も長引かないで元気に復活されてることを願います




あと。

前日からの関西中部方面の豪雨で来れなかった方がいたこと。

これは誰も悪くないし言うなれば天候天災が悪いのでありもうなににも文句をつけられないんですけど、なんだろう、

やっぱり楽しい空間は、みんなで楽しんでこそだとも思ってて

私が思ったところでどうにもならないけど、悔しいなとなんか思ってしまって

返金対応が決まっているのでそれはまず安心なんですけど、でも、もし、今度があったらそのときには、きっと全国のマネージャーが、安心して安全に楽しめるといいなぁと思います。やっぱりみんなで幸せになりたいよね




「Road To Infinity」
無限の道

キャストの方々が何度も「これからも続く」「永遠の」「無限の」とあいさつでおっしゃっていて

3年待っていたライブで、なんとなくゴールだったんですけど、でもこれはまだ始まりに過ぎないって何度も何度もたくさんのメッセージにそれが込められていて

それがすごく嬉しかったです


まだまだアイドリッシュセブンの世界は広がって、まだまだたくさんの景色を私たちに見せてくれるんだって、そう思えたことが幸せです



アニメ2期も決まりました。
アプリ本編4部も制作中です。
ファン感謝祭まだ出てないキャストいます
ライブもまだ1stをしただけです

まだまだ、まだまだたくさんこれから、があって、そのこれからを追っていきたいし応援したいと思いました。



本当に素敵な2日間でした。
ありがとうアイドリッシュセブン

大好きだよ

IDOLiSH7にモーニング娘。の「みかん」を歌ってほしい話

完全にアイナナオタ兼ハロオタの与太話で〜〜〜〜〜〜す!!!!!

 

まずはみなさん、モーニング娘。の「みかん」という曲をご存知ですか?えっ?知らない?なんだそのフルーティーな曲名はだって?まぁまぁとりあえずこのMV(公式)を見てくださいよ

 

 

え?動画を見るのが面倒?じゃあわかりました、せめて歌詞を見てください。動画見てくださった人もぜひ歌詞もどうぞ

 

モーニング娘。 みかん 歌詞

 

 

この曲、私は今の現役……ちょっと前かな……まあ9期〜12期の歌って踊ってるところだから現役でいいでしょ……現役の子たちのパフォーマンスで初めて知って(出た当時はハロオタじゃなかった)それで大好きになった曲なので、そっちも見てほしいんですけど、まあそれは置いといて!!

 

 

超いい曲、いい歌詞じゃないですか?!めっちゃ元気でる。初めて聞いた時ぶっちゃけ泣いた。

 

そしてアイナナオタクとしての言葉なんですけど……あの……すっごくアイナナみたいじゃないですか?

 

「何度も夢を見てきた あきらめたりはできない」とか「愛する星に生まれて 愛する人と出会って」とか

 

とにかく、アイナナオタクとしてこの歌を見た時ついつい重ねてしまう部分、ありません?!

 

というかハロプロの曲……つんくさんの曲、が正しいかもなんですけど……ハロプロの曲って、すごくアイナナの世界や物語と親和性があると感じていて。

 

人間賛歌だったり、大きな意味での愛だったり、人生についてだったり、ハロプロの曲ってすごくそういう曲が多いんですね。

 

 

で、人間賛歌、大きな意味での愛、人生ってアイドリッシュセブンという作品における1つのテーマだと個人的に思っていて。

 

だからすごく、ハロプロの曲、アイナナのオタク好きだと思うから聞いてほしいんだけど、とりあえず今回は「みかん」の話

 

 

この「みかん」も、すごく人間賛歌というか人生賛美の曲だなと思っていて。挫折や戸惑いや色々あるけど、でも明日に向かっていこうよーって曲だよなーって思うんですね。

 

アイドリッシュセブンの世界の中でも、とくにIDOLiSH7はそういった曲が合うと思ってて

 

「何度も夢を見てきた」あたりとかめちゃくちゃ三月やそーちゃんだなぁと思うし。

 

愛する人と出会って」あたりも、一織や大和や環や……IDOLiSH7愛が深い人多いからけっこう当てはまるんですけど……

 

 

MVや歌詞を見ていただいたらなんとなくわかっていただけたような気がするのでけっこう満足しちゃって書くことがなくなってきたな……

 

 

とりあえず、アイナナ好きな人はハロプロも好きな方けっこういると思うのでぜひ聞いてください(??????)

 

個人的にみかんの他に歌ってほしいなと思うモーニング娘。の曲は

「Happy大作戦」とか

「Be Alive」とか

「I WISH」

「NATURE IS GOOD」

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」

「雨の降らない星では愛せないだろう?」

「でっかい宇宙に愛がある」

 

ちょっと前の曲ばかり並べてしまったんですけど、最近の曲だと「The Vision」いいと思う!!!!!

「五線譜のたすき」も似合うんじゃないかな!

 

あと歌ってほしいというよりイメソンちっくになるけど「笑顔の君は太陽さ」とかいやイメソンを言い出すとまた何曲も言い出すからやめましょう。

 

もしも「みかん」が気に入った方や興味が湧いた方はこのへんも聞いてみてほしいです!アイドリッシュセブンの世界との親和性を感じると思う!

 

 

あとついでにハロプロ沼にもドボンしたらいいと思うよ!!!!!!!!!!

 

アイドリッシュセブン先行上映会ライブビューイングに行ってきた話

※放送開始前に書いて出そうと思ってたけどバタバタして出せなかったので途中までですけどあげます

 

 

先行上映会のね、申し込みのあたりね、死ぬほど忙しくてすっっっっかり本会場・ライブビューイングどっちも申し込むの忘れてたのね(あっ、!!と思ったときには期限過ぎてた)(スケジュール管理がんばれ)

 

はぁ〜〜行きたかったな〜〜見たかったな〜〜という私の元に女神が舞い降りたのは10月某日

 

「ねえねえ〜〜!2日の夜あいてない?先行上映のライブビューイングのチケット当たったのに友達が行けなくなっちゃって!アイナナ好きだったよね?!」

 

持つべきものは友……!

 

 

 

 

というわけで、お友達のお姉さんに誘われてライブビューイング行ってまいりました!2日夜あいててよかったーーー!!!!

 

 

無理…………と言いながら映画館に着くと!なんと!会場で音楽が流れている!!それだけで興奮。

 

まわりがみんなアイナナ好きな人なのか〜〜!最高だな〜〜!と思いながら席について友達ときゃっきゃ待ってると……大きくなる音楽……暗くなる映画館………………………

 

そして始まる1話ーーーーーー!

 

 

ノンストップで2話までやりました。アニメの感想……いろいろ……あるんだけど……

 

なんとその先行上映版の1.2話、3日の正午から無料配信しているのでとりあえずみんな見てくれたまえよ……本放送だとOPがつくっぽい……先行上映や無料配信で見ていても本放送できっちり死に至れる、最高ですね!!!!(?)

 

配信サイト一覧♡http://idolish7.com/aninana/sp/onair/

 

バンダイチャンネルとあと一覧に載ってないけどアイドリッシュセブン 1・2話先行上映版 第1話「shaking your heart」/第2話「はじまりのステージ」 - ニコニコ動画←ニコニコでとりあえず見たんですけど、バンダイチャンネル登録なしでも見れました!ニコニコは職人に乙!てなるシーンがある(最高)(職人まじありがとう)

 

 

 

 

 

 

ではこっからはみなさん見てくれたと思って話すので、見てない人はネタバレ自己責任でお願いしますね♡

 

 

 

 

 

 

最初の方はPVそのままだ……何度も見た……最高………………環が舞台裏で踊り出しちゃうのめっちゃわかるしそれを壮五が止めるのもめっちゃわかる。わかるとしか言えない。あのシーン大好き。

 

タイトル「アイドリッシュセブン」最高

 

アーーーー動いてるアニメだーーー?!つむぎちゃんだーー!かわいいよ!

 

動  く  大   神   万   理   (衝   撃)

 

え?お前紡ちゃんくるのワクワク待ってたの?かわいいね……社会人!てやってる紡ちゃんもかわいいよ……君たち知り合って4〜5年ぐらいでしょ……私知ってるんだから……

 

私このBGM知ってる(嗚咽)

 

紡ちゃんの髪の毛がふわふわしてて猫っ毛なのかな?巻いてるのかな?て感じなのに対して万理さんがけっこうストーンとしててサラッサラストレートなんだな……て感じがして、なんていうの、アレンジの仕方は全然違うけど2人とも1つ結びなのにこう、髪質違うんだなぁ感が好きです

 

 

いや各話タイトルの出方ーーーーーー!!!!!!知ってる音楽〜〜〜〜!!!見たことある演出〜〜!!!!!!!超知ってる〜〜!!!!!!!!!!!(この時点で製作陣が信頼できると確信する)

 

 

……みたいな感じで感情がせわしないんですけどこれ全部やったほうがいいですか?この時点でまだはじまって1分41秒なんですけど。これ43分31秒あるんですけど。

 

みなさん各々感想あると思うので、とりあえず上映会の話をしようかな!見ての感想はまた!あと30回ぐらい見てから書きますね!!!!!!!1月からの目標は毎週アニメの感想を書くことです。

 

 

 

まあなんやかんや、けっこうみんな笑う会場で笑うとこは笑い、泣き出すとこはみんな泣き………………みたいな感じで2話まで終わりました。

 

すでに疲労困憊